MAPPING SuiteはIBM i(System i®、AS/400®)上で稼働し、“コスト削減” “業務効率向上” “帳票の高付加価値化” “ドキュメント・コミュニケーション”を実現するソリューションです。表現力豊かな帳票の設計からPDFファイル出力、レーザープリンターでのカット紙出力、さらには電子帳票システム構築などIBM iの帳票出力に関する課題を解決することができます。さらに、バージョン7からは、新しくWindows® XPSのテクノロジーを活用して、さまざまな形式のインプットデータとアウトプットデータへの対応を実現しています。
IBM i(OS/400®)で稼動する、統合ドキュメント・コミュニケーション・プラットフォームです。
MAPPING Suiteは、様々なプラットフォーム・チャネル・入力・出力フォーマットに対応しています。
【移行のための課題】
XMLファイルを使ったタイ語と中国語(簡体字)の共存(M-Designerプレビュー画面)
M-Designerの設計機能を使ったPDFのサンプル
既存のCLやRPGプログラムにMappingコマンドを組み込む、若しくはMapping 標準のサブシステムROBOTを使用して、監視用のOUTQと処理を登録すると、スプールが投入されると、処理を自動実行します。→ 運用上はMappingを意識することはありません。
| OS | ハードディスク | メインメモリー |
|---|---|---|
| IBM i V7R3以上 | 1GB | 2GB |
| OS | ハードディスク | メインメモリー |
|---|---|---|
| Windows® 10以上 | 50MB | 1GB |
| OS | ハードディスク | メインメモリー |
|---|---|---|
| Windows® 10以上 | 50MB | 1GB |
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